2011/12/18(日)
mv FileA FileB
そうか、ファイル名を変更するというよりは、ファイルを移動するというイメージなんだ。(特に最近はもう普段全然ターミナルをいじりません。)
Filed under: Reference | タグ: command, Mac, UNIX
Tail-Lagoon @ 18:15
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2011/07/22(金)
ipconfig /all はよく使うが、たまにど忘れ。
msconfig はめったに使わないが、実は結構便利。
Filed under: Reference | タグ: Windows
Tail-Lagoon @ 15:25
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2010/09/23(木)
今まで é や ò などを入力するとき、いちいち「文字ビューア」を起動して入力していたのだが、面倒だなといつも思っていた。実は、キーボードショートカットを使えばもっと簡単に素早く入力できたのだ。もう長年 Mac を使っているというのに、今まで全く知らなかった。何たる不覚!
例えば ó という文字を入力したい時は(英数モードで)、まず [option]+[E] でアクサンテギュを指定(画面上は何も入力されない)したのち、普通に(単独で)o を入力すると、ó が入力される。大文字 Ó ならもちろん [option]+[E] のあとに [shift]+[O] と打てばいい。
以下に、ショートカットの例を書いておくが、忘れても「キーボードビューア」で確認すればいい。とにかく、入力の際にはまず [option]との組合せで記号を決め、続いてアルファベットを入力、という手続きだけ覚えておけば、もう「文字ビューア」を使わずに済む。
「+」は同時押し、「&」は「+」のあと、いったん指を離してから入力(そう、この「同時押し」 & 「単独文字」の組合せによる入力が、ぼくには目から鱗だったのだ)。
[option]+[E] : ´(acute / アクサンテギュ)
Á : [option]+[E] & A
é : [option]+[E] & e
[option]+[_] : `(grave)
À : [option]+[_] & A
[option]+[I] : ˆ(circumflex)
 : [option]+[I] & A
[option]+[N] : ˜(tilde)
à : [option]+[N] & A
[option]+[U] : ¨(umlaut)
Ä : [option]+[U] & A
[option]+[A] : ˚(ring) ※ A のみ
å : [option]+[A]
Å : [shift]+[option]+[A] ※入力ソース U.S.
[option]+[C] : ¸(cedilla) ※ C のみ
ç : [option]+[C]
Ç : [shift]+[option]+[C]
おまけ :
以下の文字・記号などもショートカットで入力できる。
(これもキーボードビューアで確認するほうが早いか)
[option] との組合せで、
• © ® Ω « √ ™ º ø … など
[shift]+[option] の組合せで、
» ¿ ◊ など
Filed under: Reference | タグ: Mac
Tail-Lagoon @ 10:20
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2009/10/31(土)
[Vista]
スタートメニュー > 検索の開始 > shell:sendto
で表示できる。知らなかった……
Filed under: Reference | タグ: Windows
Tail-Lagoon @ 00:00
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2009/07/27(月)
波ダッシュを UTF-8 で使用すると、Windows 環境で文字化けすることがある。
波ダッシュを用いず、全角チルダを用いればいいのだが、Mac からだと見た目の区別がつかないので正しい入力かどうか判別できない。
そこで、実体参照 ~ と入力するのが、最も確実。
(本来波ダッシュと全角チルダは違うのだが、実用上そんなことは言ってられない)
詳しくは WIkipedia を参照。
Filed under: Reference | タグ: entity, 文字コード
Tail-Lagoon @ 15:11
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2008/10/21(火)
sort(Array, Flag) : ソート時、キーが再設定される
asort(Array, Flag) : ソート時、キーの値を保持
Filed under: Reference | タグ: PHP
Tail-Lagoon @ 00:00
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2008/10/15(水)
a:hover img {
opacity: 0.7;
filter: alpha(opacity=70);
}
Filed under: Reference,Web Design | タグ: CSS
Tail-Lagoon @ 10:26
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2008/09/07(日)
ファイル名の先頭がピリオドで始まるファイルが不可視になるのは周知だけれど、通常の命名でも不可視になる。
仕事でZIP等の圧縮ファイルを受け取って、ファイルサイズが大きいにも関わらず、伸長してフォルダを開けると空っぽ[0項目]になっていて、首を傾げることが何度かあった。
それで、ふと思いついて、ターミナルから確認したら、実はちゃんとファイルが存在していることがわかった。
送り主(Windows ユーザ)も意図して不可視にしたわけではないだろうから、そうなってしまう原因はよくわからないのだが、不可視のままだと通常使用するアプリケーションで開けないものもあるので、この属性を解除しなければならない。
解除(不可視属性を無効化)には、SetFile コマンドを使う(Developer Tools がインストールされている必要あり)。ターミナルから、下記コマンドを実行すれば、ファインダーで表示されるようになる。
SetFile -a v [InvisibleFileName]
Filed under: Other,Reference | タグ: Mac
Tail-Lagoon @ 10:44
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2008/08/25(月)
*:first-child+html #Example {
/* for WinIE7 */
margin-top: -1px;
}
*html #Example {
/* for WinIE6 \*/
margin-top: -1px;
/**/
}
\ ← Backslash Entity
Filed under: Reference,ブラウザ | タグ: CSS
Tail-Lagoon @ 16:39
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2008/07/08(火)
以下は、恥ずかしながら、つい最近知りました。
文字列の変数は、実は各文字を一文字ずつ配列として取り出すことができる。呼び出す時は、左(文字列の頭)からのバイト数を添え字にする。
例 :
$str = ’012345678′;
echo ‘$str[0] = ‘ . $str[0] . ‘<br />’;
echo ‘$str[1] = ‘ . $str[1] . ‘<br />’;
echo ‘$str[2] = ‘ . $str[2] . ‘<br />’;
echo ‘$str[9] = ‘ . $str[9] . ‘<br />’;
結果 :
$str[0] = 0
$str[1] = 1
$str[2] = 2
$str[9] =
(注 : バイト単位で分解されるので、マルチバイトでは使用できない)
Filed under: Reference | タグ: PHP
Tail-Lagoon @ 20:17
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