SendTo の表示 »

[Vista]
スタートメニュー > 検索の開始 > shell:sendto
で表示できる。知らなかった……

Tail-Lagoon @ 00:00   |   PageUp

波ダッシュ »

波ダッシュを UTF-8 で使用すると、Windows 環境で文字化けすることがある。
波ダッシュを用いず、全角チルダを用いればいいのだが、Mac からだと見た目の区別がつかないので正しい入力かどうか判別できない。
そこで、実体参照 ~ と入力するのが、最も確実。
(本来波ダッシュと全角チルダは違うのだが、実用上そんなことは言ってられない)

詳しくは WIkipedia を参照。

Tail-Lagoon @ 15:11   |   PageUp

表示・非表示スクリプト »

最近わりとちょくちょく使うので、コピペ用に。超シンプル。
(もっと複雑なことがしたかったら、Ajaxライブラリを使った方がいい)

※ サンプルは、表示・非表示がトグルになっている。

<script type="text/javascript">
// <![CDATA[
    function OpenClose() {
        tgl = document.getElementById('DivID').style.display;
        if (tgl == 'block') {
            document.getElementById('DivID').style.display = 'none';
        } else {
            document.getElementById('DivID').style.display = 'block';
        }
    }
// ]]>
</script>

Tail-Lagoon @ 18:25   |   PageUp

[PHP] 配列のソート »

昇順ソート

sort(Array, Flag) : ソート時、キーが再設定される
asort(Array, Flag) : ソート時、キーの値を保持

降順ソート

  • rsort(Array, Flag) : ソート時、キーが再設定される
  • arsort(Array, Flag) : ソート時、キーの値を保持

キーソート

  • ksort(Array, Flag) : 昇順ソート
  • krsort(Array, Flag) : 降順ソート

Flag (無指定時はSORT_REGULAR)

  • SORT_REGULAR : 通常の比較(型の自動変換)
  • SORT_NUMERIC : 数値として比較
  • SORT_STRING : 文字列として比較
  • SORT_LOCALE_STRING : ロケール情報に応じて文字列を比較

Natural Sort (人間が予期する順序でソート)

  • natsort(Array) :
  • natcasesort(Array) : 大文字・小文字の違いを無視

Tail-Lagoon @ 00:00   |   PageUp

opacity / filter : alpha »

a:hover img {
    opacity: 0.7;
    filter: alpha(opacity=70);
}

Tail-Lagoon @ 10:26   |   PageUp

onSubmit »

久し振りに使った。すっかり忘れてた。おまけに昔書いたコードも見つからなくて手間取った。ので、備忘としてここに置いておく。特になんということもないスクリプトなんだけどね。

<script type="text/javascript" language="JavaScript">
// <![CDATA[
function FormCheck() {
    if (!document.getElementById("Assent").checked) {
        alert('「Assent がチェックされていません」');
        return false;
    } else {
        return confirm('「送信します、よろしいですか?」');
    }
}
// ]]>
</script>

<form id="Form1" action="" method="post" onsubmit="javascript:return FormCheck();">

onsubmit の中の return(強調部分)を忘れると、関数から false が返されても submit されてしまうので、注意。なんで submit されてしまうのかってことに気づくのに多少時間がかかった。すっかり忘れてたよ、まったく。

Tail-Lagoon @ 23:27   |   PageUp

Google Chrome のバグ? »

新ブラウザ、Google Chrome (0.2.149.29) を試してみたら、早速不具合を発見してしまった。
自分のサイト http://library.tail-lagoon.com で「魚」と検索すると、なぜか検索文字が「魁E」になってしまう。Chrom は Safari と同じレンダリングエンジンを使用していると聞いたので、Windows版Safari でも試してみたのだが問題ない(もちろん、IE7 や FireFox3 では既に問題ないことを確認済み)。
うーん、ベータ版ゆえの現象だろうか?

でも、アプリ側の文字コードの処理にも、問題がないとはいえないし、同様のことが別のユーザ・エージェントで起こらないとは断言できない。案外、Webアプリ側で対策すべきことかも。

「魚」という文字のコードについて調べてみると
SJIS : 8B9B
JIS : 357B
EUC : B5FB
UTF-8 : E9AD9A
UTF-16 : 9B5A
で、Shift-JISでよくある 5c文字(バックスラッシュ)でもなさそうだ。
もうちょっと調べてみる必要あり、ってことか。

Tail-Lagoon @ 22:08   |   PageUp

MacOSX 不可視ファイルの解除方法(&パスの通しかた) »

不可視属性の無効化

ファイル名の先頭がピリオドで始まるファイルが不可視になるのは周知だけれど、通常の命名でも不可視になる

仕事でZIP等の圧縮ファイルを受け取って、ファイルサイズが大きいにも関わらず、伸長してフォルダを開けると空っぽ[0項目]になっていて、首を傾げることが何度かあった。
それで、ふと思いついて、ターミナルから確認したら、実はちゃんとファイルが存在していることがわかった。
送り主(Windows ユーザ)も意図して不可視にしたわけではないだろうから、そうなってしまう原因はよくわからないのだが、不可視のままだと通常使用するアプリケーションで開けないものもあるので、この属性を解除しなければならない。

解除(不可視属性を無効化)には、SetFile コマンドを使う(Developer Tools がインストールされている必要あり)。ターミナルから、下記コマンドを実行すれば、ファインダーで表示されるようになる。

    SetFile -a v [InvisibleFileName]

  • [InvisibleFileName] は不可視ファイル名。多数の場合はワイルドカードで処理。
  • オプションの v は小文字。(大文字にすると、逆に不可視属性が有効になる)
  • パスが通っていない場合、コマンドは /Developer/Tools/SetFile のようにフルパスで指定しなければならない。

(参考 : http://appling.jp/p_blog/article.php?id=51

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Tail-Lagoon @ 10:44   |   PageUp

毎回忘れる Win IE7 用の CSS Hack »

↓毎回忘れる Win IE7 用の CSS Hack

*:first-child+html #Example {
    /* for WinIE7 */
    margin-top: -1px;
}

↓今のところは忘れていない Win IE6 用の CSS Hack

*html #Example {
    /* for WinIE6 \*/
    margin-top: -1px;
    /**/
}

↓あと、このエントリーで使うことになったバックスラッシュのエンティティ

&#92; ← Backslash Entity

Tail-Lagoon @ 16:39   |   PageUp

WordPress 2.6 → 2.6.1 »

WordPress

 WordPress が 2.6 から 2.6.1 にマイナーバージョンアップした。
 ⇒ http://ja.wordpress.org/2008/08/17/wordpress-261-ja/

 以下、単なる備忘録。

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Tail-Lagoon @ 20:42   |   PageUp