2009.08.27 (木)

ひとつの三角形は、無限の三角形に分割できる。

無限に分割した結果がこの三角形だ。これは1個の三角形ではなく、無限個の三角形なのである。
さらにまた、この無限の三角形の中から任意の1個を取り出し、同様の操作を加えれば、新たな無限個の三角形が生み出される。
無限は至る所に存在する。想像すると目眩がする。
Filed under: other | タグ: Kipple, 無限
Tail-Lagoon @ 07:53
コメントおよびトラックバック受付中です。
TB : http://weblogs.tail-lagoon.com/NodalPoint/2009/08/27/31/trackback/
この投稿へのコメントは RSS 2.0 フィードで購読できます。