<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	>
<channel>
	<title>Bibliopolis へのコメント</title>
	<atom:link href="http://weblogs.tail-lagoon.com/Bibliopolis/comments/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://weblogs.tail-lagoon.com/Bibliopolis</link>
	<description>Book, Liblary, Word, ... Universe or Multiverse</description>
	<pubDate>Wed, 07 Jan 2009 02:30:36 +0000</pubDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.7</generator>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
		<item>
		<title>Tail-Lagoon より 日野啓三　著作リスト へのコメント</title>
		<link>http://weblogs.tail-lagoon.com/Bibliopolis/keizo_hino/comment-page-1/#comment-7</link>
		<dc:creator>Tail-Lagoon</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 08 Oct 2008 15:26:47 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://weblogs.tail-lagoon.com/Bibliopolis/?page_id=31#comment-7</guid>
		<description>コメントありがとうございます。
「各書籍が取り上げられている本の紹介欄」ですね。なるほど。そのうち追加してみます。
ただ、完全なものを作るのはかなり大変そうですので、情報提供いただいたものや、偶然見つけたものを都度追加してゆく、というような形になると思いますが。
あと、私の「そのうち」は１週間後か１年後か定かではありませんので、ご承知おきを。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>コメントありがとうございます。<br />
「各書籍が取り上げられている本の紹介欄」ですね。なるほど。そのうち追加してみます。<br />
ただ、完全なものを作るのはかなり大変そうですので、情報提供いただいたものや、偶然見つけたものを都度追加してゆく、というような形になると思いますが。<br />
あと、私の「そのうち」は１週間後か１年後か定かではありませんので、ご承知おきを。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>rbhh より 日野啓三　著作リスト へのコメント</title>
		<link>http://weblogs.tail-lagoon.com/Bibliopolis/keizo_hino/comment-page-1/#comment-6</link>
		<dc:creator>rbhh</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 30 Sep 2008 23:16:57 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://weblogs.tail-lagoon.com/Bibliopolis/?page_id=31#comment-6</guid>
		<description>こんにちは。すっかりご無沙汰してますが、お元気ですか？
表紙画像よろしくお願いしますね！必要な本があればお知らせください。

あと各書籍が取り上げられている本の紹介欄を設けるのはいかがでしょうか？

例としては、須賀敦子さんの『本に読まれて』で『断崖の年』、池澤夏樹さんの『読書へ来１』では『砂丘が動くように』が取り上げられていますし、たぶん川本三郎さんの本でも絶対に日野さんの本が言及されているはずです。

ご意見乞う！

あと春に私的なことでご相談があると宣言していながら、自分の考えがまとまっていないものでまだぜんぜんメールしていなくてすみません。待っててください。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。すっかりご無沙汰してますが、お元気ですか？<br />
表紙画像よろしくお願いしますね！必要な本があればお知らせください。</p>
<p>あと各書籍が取り上げられている本の紹介欄を設けるのはいかがでしょうか？</p>
<p>例としては、須賀敦子さんの『本に読まれて』で『断崖の年』、池澤夏樹さんの『読書へ来１』では『砂丘が動くように』が取り上げられていますし、たぶん川本三郎さんの本でも絶対に日野さんの本が言及されているはずです。</p>
<p>ご意見乞う！</p>
<p>あと春に私的なことでご相談があると宣言していながら、自分の考えがまとまっていないものでまだぜんぜんメールしていなくてすみません。待っててください。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Tail-Lagoon より 日野啓三　著作リスト へのコメント</title>
		<link>http://weblogs.tail-lagoon.com/Bibliopolis/keizo_hino/comment-page-1/#comment-5</link>
		<dc:creator>Tail-Lagoon</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 01 Jun 2008 14:14:58 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://weblogs.tail-lagoon.com/Bibliopolis/?page_id=31#comment-5</guid>
		<description>■表紙画像をクリックして拡大できます。(JavaScriptがONになっている場合）
■画像およびタイトルのリンク先は、私的レファレンス・カードです。短編集やエッセイ集の場合、目次データなど参照できます（私が入力していれば、の話ですが）。
■表紙画像は、今後も暇を見つけて増やしてゆく予定です。
■とか書きながら思いついたのでついでにメモしておきますが、他サイトへの関連リンクなども、追加したらいいかもしれませんね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>■表紙画像をクリックして拡大できます。(JavaScriptがONになっている場合）<br />
■画像およびタイトルのリンク先は、私的レファレンス・カードです。短編集やエッセイ集の場合、目次データなど参照できます（私が入力していれば、の話ですが）。<br />
■表紙画像は、今後も暇を見つけて増やしてゆく予定です。<br />
■とか書きながら思いついたのでついでにメモしておきますが、他サイトへの関連リンクなども、追加したらいいかもしれませんね。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>希望の国 - Another Time, Another Way, Another World より 言語とは引用のシステム へのコメント</title>
		<link>http://weblogs.tail-lagoon.com/Bibliopolis/2008/01/18/6/comment-page-1/#comment-4</link>
		<dc:creator>希望の国 - Another Time, Another Way, Another World</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 29 May 2008 05:06:19 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://weblogs.tail-lagoon.com/Bibliopolis/?p=6#comment-4</guid>
		<description>[...] ゆく。われわれが持つ自我などというもの、半分以上はそうやって上の世代から引き継がれてきた借り物に過ぎないだろう。「言葉とは本来引用のシステムにほかならない」からである。 [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] ゆく。われわれが持つ自我などというもの、半分以上はそうやって上の世代から引き継がれてきた借り物に過ぎないだろう。「言葉とは本来引用のシステムにほかならない」からである。 [...]</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>TL より 我々はどこから来たのか　我々は何者か　我々はどこへ行くのか へのコメント</title>
		<link>http://weblogs.tail-lagoon.com/Bibliopolis/2008/02/26/15/comment-page-1/#comment-3</link>
		<dc:creator>TL</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 19 Apr 2008 05:52:37 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://weblogs.tail-lagoon.com/Bibliopolis/?p=15#comment-3</guid>
		<description>こんにちは。コメントありがとうございます。
確かにしんどいですよね。ふと思いました。問い続けていかなくてはならない、ではなく、問い続けざるをえない、という言い方のほうが正しかったかもしれないと。何も見えないまま生きてゆくのはどうしようもなく不安ですから、そこに何か意味を見出したくなる、人間とはそういう生き物なのかもしれないな、と。
そして、そのような問いを忘れられる瞬間が訪れた状態を、幸福と呼ぶのかもしれません。たぶん、その問い掛けを忘れていられる間は、その人は幸せなのです。忘我とはきっとそのような境地を差すのでしょう。と、ぼくは何となくそんなことを考えました。

</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。コメントありがとうございます。<br />
確かにしんどいですよね。ふと思いました。問い続けていかなくてはならない、ではなく、問い続けざるをえない、という言い方のほうが正しかったかもしれないと。何も見えないまま生きてゆくのはどうしようもなく不安ですから、そこに何か意味を見出したくなる、人間とはそういう生き物なのかもしれないな、と。<br />
そして、そのような問いを忘れられる瞬間が訪れた状態を、幸福と呼ぶのかもしれません。たぶん、その問い掛けを忘れていられる間は、その人は幸せなのです。忘我とはきっとそのような境地を差すのでしょう。と、ぼくは何となくそんなことを考えました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>rbhh より 我々はどこから来たのか　我々は何者か　我々はどこへ行くのか へのコメント</title>
		<link>http://weblogs.tail-lagoon.com/Bibliopolis/2008/02/26/15/comment-page-1/#comment-2</link>
		<dc:creator>rbhh</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 18 Apr 2008 20:00:25 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://weblogs.tail-lagoon.com/Bibliopolis/?p=15#comment-2</guid>
		<description>こんにちは。初コメントです。

昨年、ゴーギャンのこの作品を見ました。
その時のことを少しばかり書いた記事に、TLさんのこの記事をリンクさせていただきました。

私たちは一生、問い続けていかなくてはならないのでしょうか？しんどいです・・・。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。初コメントです。</p>
<p>昨年、ゴーギャンのこの作品を見ました。<br />
その時のことを少しばかり書いた記事に、TLさんのこの記事をリンクさせていただきました。</p>
<p>私たちは一生、問い続けていかなくてはならないのでしょうか？しんどいです・・・。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
