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	<title>Another Time, Another Way, Another World へのコメント</title>
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	<description>[Fiction] 別の時、別の仕方、別の場所で──異時間／異世界の方法</description>
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		<title>Tail-Lagoon より ウラシマの家 へのコメント</title>
		<link>http://weblogs.tail-lagoon.com/Another/246/comment-page-1/#comment-84</link>
		<dc:creator>Tail-Lagoon</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 21:33:27 +0000</pubDate>
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		<description>（著者備忘：名付けることが現世への道）</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>（著者備忘：名付けることが現世への道）</p>
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		<title>Tail-Lagoon より Another land : つーか単なる愚痴 ; へのコメント</title>
		<link>http://weblogs.tail-lagoon.com/Another/96/comment-page-1/#comment-53</link>
		<dc:creator>Tail-Lagoon</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 14 Feb 2011 22:02:54 +0000</pubDate>
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		<description>いつもありがとうございます。ぼくの頭も、かなり大雑把な作りで、特に記憶に関してザルですがね。
ところで、以前から気になってたんですが、ぼく、「書評」なんて書いてましたっけ？　いや、記憶がなくて……。
大概は、短い引用のみだったり、ものすごくまれに一言感想だか近況めいたことを書いてみたり、というくらいしかやってないと思うんですが……。
あ、ぼくも最近南米続きです。といっても、作家が南米ではなく、舞台が南米なんですが。
ああ、そうか、読書記録リスト、今年の分がまだ作ってない。そのうちまとめないと、自分でもすぐにわからなくなってしまいますので、近いうちに。
今バタバタで余裕がないんですが、いつかゆっくりクラブレさんとも話してみたいなあ。いったいどういう方なのか気になります。ではまた。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>いつもありがとうございます。ぼくの頭も、かなり大雑把な作りで、特に記憶に関してザルですがね。<br />
ところで、以前から気になってたんですが、ぼく、「書評」なんて書いてましたっけ？　いや、記憶がなくて……。<br />
大概は、短い引用のみだったり、ものすごくまれに一言感想だか近況めいたことを書いてみたり、というくらいしかやってないと思うんですが……。<br />
あ、ぼくも最近南米続きです。といっても、作家が南米ではなく、舞台が南米なんですが。<br />
ああ、そうか、読書記録リスト、今年の分がまだ作ってない。そのうちまとめないと、自分でもすぐにわからなくなってしまいますので、近いうちに。<br />
今バタバタで余裕がないんですが、いつかゆっくりクラブレさんとも話してみたいなあ。いったいどういう方なのか気になります。ではまた。</p>
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	<item>
		<title>クラブレ より Another land : つーか単なる愚痴 ; へのコメント</title>
		<link>http://weblogs.tail-lagoon.com/Another/96/comment-page-1/#comment-52</link>
		<dc:creator>クラブレ</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 12 Feb 2011 15:13:23 +0000</pubDate>
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		<description>更新いつも楽しみにしています。
友達と時間は伸縮しているのでは、と話し合ったことがあります。
絶対値だけど、相対的な時間。無い頭同士で考えていました。
tail-lagoon氏は、もっと違う視点なんでしょうね。

書評　おもしろくて結構読み返してます。
以前の本でも書評書いてもらえたら、うれしいです。

全然分からないのに、南米文学齧り始めてます。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>更新いつも楽しみにしています。<br />
友達と時間は伸縮しているのでは、と話し合ったことがあります。<br />
絶対値だけど、相対的な時間。無い頭同士で考えていました。<br />
tail-lagoon氏は、もっと違う視点なんでしょうね。</p>
<p>書評　おもしろくて結構読み返してます。<br />
以前の本でも書評書いてもらえたら、うれしいです。</p>
<p>全然分からないのに、南米文学齧り始めてます。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>TL より 宇宙の死──時子（時量子）についての考察 へのコメント</title>
		<link>http://weblogs.tail-lagoon.com/Another/16/comment-page-1/#comment-3</link>
		<dc:creator>TL</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 28 Apr 2008 01:14:09 +0000</pubDate>
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		<description>こんにちは。コメントありがとうございます。
宇宙が不死であるかどうか、それはぼくにはわかりません。またこのわからないことについて、いかなる信念も信仰も持ってはいません。ただ、宇宙に終わりがあるのかないのか、どちらにしても、ぼくら人間にとっては宇宙の存続は充分過ぎるほど永遠であることは確かでしょう。
さて、このブログ「Another Time...」については、基本的にフィクションであるということを宣言しているつもりですので、それを前提に聞いていただければと思いますが、この記事本文は、要するに「量子」という概念についての、素人なりの素朴な疑問を、ちょっといたずらっぽく提示してみたに過ぎません。だから、「宇宙は永遠に死ぬはずがない」という信仰表明には敬意を払いつつも、冒頭に書いたとおり、ぼく自身は宇宙の不死性について（少なくとも今のところは）何らかの解答を求めるつもりはないのです。ただ、ぼくが何を言おうが考えようが、畏怖すべき大いなる宇宙は、人間の勝手な思惑とは無関係に、ぼくらを取り巻いているのだ、ということだけを感じている次第です。
ではまた遊びに来てください。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。コメントありがとうございます。<br />
宇宙が不死であるかどうか、それはぼくにはわかりません。またこのわからないことについて、いかなる信念も信仰も持ってはいません。ただ、宇宙に終わりがあるのかないのか、どちらにしても、ぼくら人間にとっては宇宙の存続は充分過ぎるほど永遠であることは確かでしょう。<br />
さて、このブログ「Another Time&#8230;」については、基本的にフィクションであるということを宣言しているつもりですので、それを前提に聞いていただければと思いますが、この記事本文は、要するに「量子」という概念についての、素人なりの素朴な疑問を、ちょっといたずらっぽく提示してみたに過ぎません。だから、「宇宙は永遠に死ぬはずがない」という信仰表明には敬意を払いつつも、冒頭に書いたとおり、ぼく自身は宇宙の不死性について（少なくとも今のところは）何らかの解答を求めるつもりはないのです。ただ、ぼくが何を言おうが考えようが、畏怖すべき大いなる宇宙は、人間の勝手な思惑とは無関係に、ぼくらを取り巻いているのだ、ということだけを感じている次第です。<br />
ではまた遊びに来てください。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>匿名 より 宇宙の死──時子（時量子）についての考察 へのコメント</title>
		<link>http://weblogs.tail-lagoon.com/Another/16/comment-page-1/#comment-2</link>
		<dc:creator>匿名</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 27 Apr 2008 00:27:04 +0000</pubDate>
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		<description>宇宙は、しぬはずがない



永遠に
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		<content:encoded><![CDATA[<p>宇宙は、しぬはずがない</p>
<p>永遠に</p>
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