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	<title>Another Time, Another Way, Another World へのコメント</title>
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	<description>[Fiction] 別の時、別の仕方、別の場所で──異時間／異世界の方法</description>
	<pubDate>Tue, 06 Jan 2009 21:03:32 +0000</pubDate>
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		<title>TL より 宇宙の死──時子（時量子）についての考察 へのコメント</title>
		<link>http://weblogs.tail-lagoon.com/Another/2005/07/29/16/comment-page-1/#comment-3</link>
		<dc:creator>TL</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 28 Apr 2008 01:14:09 +0000</pubDate>
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		<description>こんにちは。コメントありがとうございます。
宇宙が不死であるかどうか、それはぼくにはわかりません。またこのわからないことについて、いかなる信念も信仰も持ってはいません。ただ、宇宙に終わりがあるのかないのか、どちらにしても、ぼくら人間にとっては宇宙の存続は充分過ぎるほど永遠であることは確かでしょう。
さて、このブログ「Another Time...」については、基本的にフィクションであるということを宣言しているつもりですので、それを前提に聞いていただければと思いますが、この記事本文は、要するに「量子」という概念についての、素人なりの素朴な疑問を、ちょっといたずらっぽく提示してみたに過ぎません。だから、「宇宙は永遠に死ぬはずがない」という信仰表明には敬意を払いつつも、冒頭に書いたとおり、ぼく自身は宇宙の不死性について（少なくとも今のところは）何らかの解答を求めるつもりはないのです。ただ、ぼくが何を言おうが考えようが、畏怖すべき大いなる宇宙は、人間の勝手な思惑とは無関係に、ぼくらを取り巻いているのだ、ということだけを感じている次第です。
ではまた遊びに来てください。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。コメントありがとうございます。<br />
宇宙が不死であるかどうか、それはぼくにはわかりません。またこのわからないことについて、いかなる信念も信仰も持ってはいません。ただ、宇宙に終わりがあるのかないのか、どちらにしても、ぼくら人間にとっては宇宙の存続は充分過ぎるほど永遠であることは確かでしょう。<br />
さて、このブログ「Another Time&#8230;」については、基本的にフィクションであるということを宣言しているつもりですので、それを前提に聞いていただければと思いますが、この記事本文は、要するに「量子」という概念についての、素人なりの素朴な疑問を、ちょっといたずらっぽく提示してみたに過ぎません。だから、「宇宙は永遠に死ぬはずがない」という信仰表明には敬意を払いつつも、冒頭に書いたとおり、ぼく自身は宇宙の不死性について（少なくとも今のところは）何らかの解答を求めるつもりはないのです。ただ、ぼくが何を言おうが考えようが、畏怖すべき大いなる宇宙は、人間の勝手な思惑とは無関係に、ぼくらを取り巻いているのだ、ということだけを感じている次第です。<br />
ではまた遊びに来てください。</p>
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		<title>匿名 より 宇宙の死──時子（時量子）についての考察 へのコメント</title>
		<link>http://weblogs.tail-lagoon.com/Another/2005/07/29/16/comment-page-1/#comment-2</link>
		<dc:creator>匿名</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 27 Apr 2008 00:27:04 +0000</pubDate>
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		<description>宇宙は、しぬはずがない



永遠に
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		<content:encoded><![CDATA[<p>宇宙は、しぬはずがない</p>
<p>永遠に</p>
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